藤本 要
システムエンジニア

現場が変わっても
覚えた知識
を活用
できるのはエボルバ
ならでは

藤本 要Kaname Fujimoto

Q1. KDDIエボルバとはどんな会社か教えてください。

A.上流工程に挑戦できる。

前職では詳細設計からプログラミング、テストを担当しており、エンジニアとしてのステップアップのために上流工程に挑戦したかったというのがエボルバを選んだ一番の理由です。

また、前職では現場が変わるとそれまでに覚えた業務知識を活用することができませんでしたが、KDDIエボルバなら、KDDI内部の異動となるため現場が変わっても覚えた知識を生かすことができるというのも理由のひとつでした。

入社してみての印象ですが、基本的には入社前の面談時に聞いていた通りの環境でした。一方で、想像していたよりも更に上流工程を任されたり、仕事内容はプロパーとほぼ変わらなかったり、という良い意味でのギャップがあり、やりがいを感じられています。

Q2. 仕事のやりがいを教えてください。

A.自分が開発したシステムが使われているのを見たとき。

auショップスタッフと量販店スタッフ向けの接客システムの開発をしているため、リリース後に現場スタッフから「使いやすくなった」などの声を聞くとやりがいを感じます。

また、店舗訪問に行った際に、現場スタッフが実際に使用しているところを見ると「やっててよかった」と実感します。

1年間KDDI業務に携わってきて、自分の担当しているシステム、関連しているシステムの業務知識がついてきました。よりお客様目線で喜んでもらえるシステムを開発していきたいと考えています。

また、新規案件にも積極的に参加し、これからどんどん業務の幅を広げていきたいと思っています。

キャリアアップ

入社研修後配属

1か月の研修後、auショップ関連及びフロント共通システムを担当。

企画・見積・要件定義

システム主担当として、事業案件で企画・見積・要件定義・他システムとのIFやスケジュール調整・受け入れ試験・リリースを担当。

新規案件参加

関連システムの業務知識を習得し、新規案件に参加、業務の幅を拡大。

ある日のスケジュール

  • 09:00メールチェック、朝礼
  • 09:30要件定義書作成
  • 11:30昼食
  • 13:00他システム担当者と打ち合わせ
  • 14:30ベンダ定例会
  • 16:30案件振返り
  • 17:00他システム担当者と打ち合わせ
  • 18:00退社

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